日経ビジネス2009.1.5掲載

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新年明けましておめでとうございます。
新年早々、日経ビジネス2009年1月5日新年特大号に「無添加住宅」が掲載されました。

無添加住宅社長 秋田憲司として、「自然に還る」家作り というテーマで無添加住宅の経緯と秋田の生き方や生い立ち、それから将来目指すものをまとめられています。

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[化学物質過敏症]31歳女性に年金支給 障害2級と認定

 微量の化学物質に反応して体調を崩す「化学物質過敏症」と診断された川崎市の女性(31)が先月、障害年金の受給を認められた。病気の社会的な認知度が低いうえ申請手続きが煩雑なこともあり、支援団体によると受給が明らかになったのは初めて。「多くの人に希望を与える画期的な決定だ」と高く評価している。


 女性は、川崎市の新築マンションに転居した91年ごろから、目まいや倦怠(けんたい)感などの体調不良を訴え、02年1月に化学物質過敏症と診断された。現在は1日数回、発作で1時間以上にわたって呼吸困難に陥るため、母親(57)が付きっ切りで看病する。また、女性は化学物質から遠ざかる転地治療のため、年に数十回、標高1300メートルの長野県の山中に作ったテントに避難する。周囲の畑で農薬が散布される時期になると、山中でも発作が起き、安全な場所を求めて移動を繰り返す。


 長野の土地購入費用や交通費で出費がかさんだため、昨年6月、社会保険労務士のNPO法人「障害年金支援ネットワーク」(奈良県斑鳩<いかるが>町、電話0120・956・119)に相談。発病以来の闘病記や、衣食住に支障を来している実例の資料を添えて川崎市を通じ、高津社会保険事務所に申請したところ、今年11月、片手や片足を失った人と同等の「障害等級2級」と認定され、月額約6万6000円の障害基礎年金を受給できることになった。母親は「同じ症状で苦しむ多くの患者さんに新たな道が開ければ」と話している。


 NPO法人「化学物質過敏症支援センター」(横浜市中区)の広田しのぶ事務局長は「重症者は働けない上、水や食べ物、転地費用に非常にお金がかかり、経済的に困窮している。支給決定には、みんなが元気づけられる」と評価。障害年金支援ネットワークの藤井雅勝理事は「申請手続きは煩雑で、個人でやれば挫折する可能性も高いが、あきらめずにプロの社会保険労務士に相談してほしい」と呼びかけている。【袴田貴行】


 【ことば】化学物質過敏症 住宅建材や日用品に含まれるホルムアルデヒドや有機化合物などの化学物質が原因で、頭痛や倦怠感、呼吸困難などを発症する環境病。「シックハウス症候群」も含め、患者は全国で100万人に達するといわれる。重症の場合、ほとんど外出できず日常生活は困難だが、見た目は健康なため「神経質」「わがまま」などと誤解されることも多い。

提供:毎日新聞

IKEA関西進出 in神戸

めざせロハスでオーガニックな無添加な家
IKEA関西進出 in神戸
スウェーデンの家具チェーン店であるIKEAが日本に進出して、千葉の船橋、横浜に続き、関西では初進出の神戸ポートアイランドに2008年4月に出店した。この8月1日には大阪市大正にもオープンする。千葉の船橋にオープンした時には、見に行きましたが、すごい人・・・。
最初に鉛筆とメモと紙のメジャーをもらえるので、持って行く。それから、各ブースごとにある部屋のイメージで家具が配置されている。そこには商品番号と価格が書いていて、欲しいものがあればメモに記入する。雑貨や照明器具、システムキッチンまで置いていて、なんといっても、価格が安い。

徹底した合理化は感じた。それで、買ったものは家で梱包から出して、自分で組み立てるというのがほとんどみたいです。
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倉庫の方に行くと高さ10m以上ある天井に高さにびっくり。ここに、商品が梱包されて陳列されている。さっき、メモした商品をここで、もっていき、レジへ。レジでの袋詰めなんかもスーパーと同じように自分でする。 この写真のシステムキッチンで約50万円(コンロ・レンジフード・食洗機と取付費は別途)。
まぁ、キャビネットを開けてみたりするとちょっと細部が荒い感じがした。においもきつい。欧米ではこれで良いみたい。見た目は全然良い。全般的に家具は無垢はほとんど少なく、突き板若しくはメラミン、MDF、パーティクルボードといった合板系がほとんどだった。たぶん、日本では建材はF☆☆☆☆の規格があるが、ここのはどうでしょう?対応してるのかちょっとわかりません。 船橋では社員のコーディネーターさんがシステムキッチンのプランをしていたように思えたのですが、今はパソコンがずらりと並んでいるだけでした。ご自分でプランニングするようです。
こういう作業台は欲しいですね。 カーテンは普通のカーテンとは違い、クリップで挟むような形式でした。これにすると、カーテンの縫製も減るので、安く上がるのではないでしょうか。
これは、いい!!
家具の扉がガラスになっていて、その中に絵画などを入れれるようになっています。子供の絵などを入れるといいですね。オリジナルの家具になりますよ。
下足入れ。これもビジュアル的におもしろい。

自然素材の材料選び応援隊

冬休みに読みたいエコ本

めざせロハスでオーガニックな無添加な家
冬休みに読みたいエコ本
今年もあとわずかとなりました。師走の忙しい時期を乗り越え、大掃除を済ませたら、正月ムードの中のんびりと休みたいところです。しかし、せっかく時間があるのなら、寝転んで本など読んでみるのも、知的好奇心を刺激されて良いでしょう。またその本が今話題のエコや環境問題についての本ならば、知識や教養を蓄えられ、今後様々な場面で役立ってくれるはず。普段時間のゆとりが無い方にはこういうときに読んでいただければと思います。
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●今回は、冬休みにじっくり読みたいオススメのエコ本を10冊+1紹介します。真面目な解説書から、図版集、写真集、マンガにいたるまで、幅広いラインナップで取り揃えました。例えば小さな身の回りのことからできるエコの具体例を知りたければ、エコ先進国のスウェーデン人夫妻が実践する『うちエコ入門』を、美しい風景に心癒されたいなら北極圏の人や風景、動物を撮った写真集『POLAR』を、堅苦しい解説が苦手な人は、『地球温暖化サバイバルハンドブック』やマンガ『SEED』を…という具合に、それぞれ好みの本を見つけていただければと思います。
■冬休みにじっくり読みたい面白くてためになるオススメのエコ本
『気候変動+2℃』 『アースダイバー』
『地球温暖化サバイバルハンドブック』 『エコシフト』
『温暖化の世界地図』 『木 なまえ・かたち・たくみ』
『うちエコ入門』 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか2』
『不都合な真実 ECO入門編』 『POLAR』
『SEED』

自然素材の材料選び応援隊

毎日放送「ちちんぷいぷい」の取材

めざせロハスでオーガニックな無添加な家
毎日放送「ちちんぷいぷい」の取材

この日は、TVの取材です。関西の夕方と言えば、ちちんぷいぷい。6年ほど前にも同じちちんぷいぷいの取材がありました。当時は上泉アナウンサーでしたが、今回は河田 直也アナウンサー。なかなかの男前で、新鮮な感じがしましたね。

午前中は、無添加住宅を建てたお客様のご自宅に訪問し、いろいろご感想などを語っていただき、その後は住宅に使われる建材のご説明と実験。最後に事務所のショールームで対談というスケジュールでした。出演するのはうちの社長です。私はその対談ぶりを横でカメラに納めることです。

今回は環境をテーマにした題材とのことです。予定では約10分くらい放映されると言われています。

放送予定は2007年12月13日(木)14:00~17:50のうちどこか。

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天井一部で漆喰試し塗り 天井全面が漆喰塗りに
自然素材の材料選び応援隊

住宅汚染

住宅汚染」という本を読みました。

著者: 横谷隆
出版社: 玄遊舎
サイズ: 単行本
ページ数: 207p
発行年月: 2007年07月

著者が住宅営業マンになって以来、今まで建ててきた住宅には十分自信をもっていたはずが、ある建築した建物がシックハウスにかかってしまったいう話です。

たまたま友人の住宅を建築し、その家族である子供の具合が悪くなり、病状の原因がわからなく、家だけでなく、車やプール、外に出かけた時も頭痛やめまい、吐き気といった症状が多発するという現象が続いた。少年はいろんな病院に通ったが偏頭痛だとか、ぜんそく、てんかんといった様々な診断を下された。それで、友人は相談に来られたのですが、いろんな原因を考え、シックハウスではないかか、さらには化学物質過敏症に進行しているのではないかという状態だと推測し、ホルムアルデヒドを測定しても基準値以下、部屋中炭を敷き詰めても、あまり効果なし。あらゆることを試したが効果があまり出なかった。

八方ふさがりという状態で、ある日、知人から紹介されたものが「無添加住宅」であった。この出会いは、素晴らしいもので、早急に自社のショールームを無添加住宅として作った。それで、少年を迎えたところ、深呼吸が出来るという素晴らしい結果が出た。これだという確信と安心が脳裏に走り、決断した。これからは、この住宅だと・・・。

この少年と家族の1500日の苦闘の話をつづっています。

この本「住宅汚染」は定価1500円です。

頭のよい子が育つ家

お客様からこういう本を教えていただいた。「頭のよい子が育つ家」。

いわゆる今までの子供部屋への改革だ。

私達が育ってきたのは、子供が独立するためにと、与えられた専用の部屋。確かに、個室を与えられると、家に帰ってくると、個室に向かい、夕ご飯の時だけ降りてきて、すぐさま個室へ向かう。そういう日々を繰り返し、家族との会う時間が極端に少なく、また、個室でこもると一生懸命勉強するわけでもなく、音楽を聴いたり、テレビを見たり、インターネットをしたり、電話をしたりと・・・

しかし、親は厳しく、勉強・勉強・勉強・・・の言葉が鳴り響く。それで、また聞くのが煩わしいので、個室へこもる。親は子供が個室で何をしているのかもわからず、試験の成績が発表された時にだけ説教し、また怒鳴る。悪循環のように今になって思います。

この本に書かれているのは、頭のよい子の家だけを取材したのではなく、たまたま話を聞いていたら、偶然にも同じような傾向があったというのだ。それは「家族とのコミュニケーション」。小さいうちの子供は親がとても好き。子供はお母さんのいるキッチンやリビングの近くによくいるものです。トイレに行けばトイレについて行き、バルコニーに洗濯物を干しに行くと、またついて行く。

子供の勉強机を移動できるように軽いものでつくる。私の家でもそれは、ありました。しまじろうの「こどもちゃれんじ」の付録についていたダンボールでできた机がありました。子供はお絵かきや宿題はこの移動式机でお母さんの跡を追うのです。
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それから、リビングダイニングは子供が自分のターミナルにしてしまうということです。ダイニングテーブルで勉強し、食事をし、家族と話をし、後ろには本棚がづらり・・・あげくの果てにここで寝てしまうことも。

子供部屋が全く無いわけでもない。寝るだけのスペースとあとは入口である扉が無く、オープンになっている。又は吹き抜けに面していて、下から声をかければ、すぐに部屋中に声が響き渡る。

階段はキッチンに向いていて、更に階段の壁に本棚があると、お母さんはキッチンで料理を作っている間に階段に座って本を読む。これもコミュニケーション。

子供部屋を逆手にとって、家族の場とすることもできる。子供は窓に向かって勉強し、お母さんが子供部屋に入り、子供の背中を見ながら洗濯物を畳んだり、新聞を見たりと・・・すると、勉強していてわからないことがあれば、すぐお母さんに聞く。

間仕切壁が全く無い家。仕切りは大きな本棚や大きなついたて。さらに、家の中にポストを作り、お母さんと子供とが文通する。今日の出来事、失敗したこと、できたことなどを口で言うとその時しか残らないが、文章にすると記憶に残る。

これらの子供たちは有名私立中学に合格した家庭ばかりだったのです。中学生を迎える子供たちはまだまだお母さんにかまって欲しいし、ほめてもらいたいのです。また、子供もお父さんやお母さんのことを素直にありがとうという感謝の気持ちを素直に持てる家なのです。

この本には間取りがわかり易いイラストでかかれていたり、今からの部屋の改造方法や10か条など色々ありますので、一読してみてはいかがでしょうか。


「頭のよい子が育つ家」
著者: 四十万靖 /渡辺朗子
出版社: 日経BP社 /日経BP出版センター
サイズ: 単行本
ページ数: 232p
発行年月: 2006年08月
1,365 円

定年前リフォーム

約800万人とされる団塊の世代がまとまってリタイアする2010年頃までに起きるとされる問題があります。これらの方々が定年を迎え、主な活動の場所を会社から我が家に移すことになるその時、果たして自分が思っている居場所が家に存在するでしょうか? 実は会社を辞めてからとんでもない事実に直面することがあります。文芸春秋から出版されている「定年前リフォーム」には辞める前に必ず読んでおくと、妻といっしょに生活をしていく上で上手にリフォームできるかということが書かれています。

定年後、ある日の朝、ゆっくりと新聞でも読もうとリビングのソファに腰をおろしたとたん、「ちょっと、そこ、私の場所なんだけど・・・」と妻に言われます。そう、この家はもう既に妻の「城」だったのです。奥さんはいるはずのない日に夫がいると、生活のペースを乱されたことに戸惑いを感じます。ご主人がこれまで会社や仕事に費やしてきたのと同じだけの時間を妻は家事や子供の世話をしながら家で過ごしてきて、妻が我が城とするのは自然の流れだと・・・。

●妻は夫が定年後、誰と暮らしたいか?
 男性の80%以上が「配偶者」という答えに対し、女性は65%。
 女性の22%が一人暮らしを希望しています。

●男性が定年後に大切にしたいことは?
 1.配偶者と暮らす
 2.健康のためスポーツする
 3.収入を伴う仕事をする
 4.自分の子供を援助する
 5.子孫と暮らす
 6.地域活動を行いたい

●女性が大切にしたいことは?
 1.家事の省力化
 2.ものを少なくすっきりと暮らす
 3.話題のスポットに頻繁に出かける

と、男女の意識は全く異なっています。この現実をご主人はいかに理解し、関係を改善するかにかかっています。サラリーマンとその妻という関係から、肩書きの無い者同士というシンプルな関係に切り替わる60歳を前に、お互いの数十年を振り返り、言葉にしあう、それはこの先の新しく長い人生を考えるための貴重な共同作業です。妻の思いをまずヒアリングすることは今後のご主人の居場所づくりにとって重要な第一段階です。そのためには、妻に本音で発言してもらう必要がありますので、妻の言葉にカチンときたりムッとする場面があっても、決して感情的にはなってはいけません。ご主人が逆切れしてしまえば、妻は本音を飲み込んでしまい、妻の城は永遠と妻だけの城になってしまいます。

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シックハウス集団訴訟が和解

 新築の分譲マンション入居後、床下建材に含まれる化学物質で「シックハウス症候群」になったとして、大阪市北区にある「ライオンズマンション」(95戸)の住民20世帯46人が、販売元の大京(東京)と建材製造元のブリヂストン(同)、施工業者の大末建設(大阪)の計3社を相手に約3億円の損害賠償を求めた訴訟が11日、大阪地裁(小久保孝雄裁判長)で和解した。3社が連帯して解決金を支払う内容で、症状と建材の因果関係については明確にされていないという。金額は公表されていないが、原告側は「納得できる相当な金額で勝利的和解だ」と評価している。

 訴状によると、原告は00年11月完成の同マンションに同月~02年1月に入居し、直後から頭痛、吐き気などを発症。大京が02年に総戸数の約9割の室内空気を測定した結果、ほとんどの部屋で当時の厚生労働省安全指針値の約2倍にあたる化学物質「ホルムアルデヒド」が検出されたため、住民側が調停を経て04年1月に提訴していた。

 原告側は、床下に設置された建材が化学物質の発生源と指摘。「化学物質が多量に放出される建材を使えば住民に健康被害が出ると予測できた」と主張していた。一方、被告側は「住民が持ち込んだ家具などが原因になった可能性があるほか、本件マンションはシックハウス対策が盛り込まれた改正建築基準法施行前の建築で法的責任はない」として責任を否定していた。

 シックハウス被害をめぐっては、同マンション完成後の03年7月に化学物質を含む建材の使用制限や換気設備の設置などを義務づけた同改正法が施行されている。

 原告側の代理人弁護士は「シックハウス被害をめぐる全国初の集団訴訟が勝利的に和解できたのは画期的。同様の問題の予防や健康被害の救済が進むことを期待している」と話した。

 大京グループ広報部の話 今回と同じ建材は他の建物でも多数使われているが、ほかに訴えられた例はない。だが、すでに審理に2年半を費やしており、長期化は双方に望ましくないことなどから和解に応じた。

朝日新聞2006/9/11より掲載

OSAKA DESIGNER'S WEEK 2005

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栗建ビルの1階、2階が商業施設「kNot」として2006年春にオープンすることを一般にPRするためのイベントとして、OSAKA DESIGNER'S WEEK 2005(大阪デザイナーズウィーク2005)の特設会場の1つとして使用されます。
参考ホームページ

デザイナーズウィークは優れたデザインを通して「デザイン文化の創造」「デザインビジネスの発展」「次代のデザイナーの育成」を目的に毎秋開催してまいりました。開催4年目を迎える建築都市・大阪では、ショップエキシビジョン、インテリアの展示会「Totteoki展」、大阪を中心に国内外で活躍されているクリエイターのワークショップ「大阪精華小学校跡地デザインスクール」などを展開します。

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