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2016年10月13日

無添加住宅RSタイプ新設【住宅産業新聞】

合成化学物質や化学建材をできるだけ使わない「無添加住宅」を代理店制度で全国展開している無添加住宅(兵庫県西宮市、難波宏之社長)は、今年6月に室内空気環境の安全と快適性に特化した商品「RS(ルームスタンダード)タイプ」を新設し、さらなる販売拡大を目指す。そのための代理店の募集および関連セミナーを各地で順次開催している。

posted by 袋谷 at 09:53| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月23日

「無添加住宅」が累計2,500棟達成!

「身体に良くないものは使わない」をキャッチフレーズに、全国で天然素材の家「無添加住宅」をプロデュースする株式会社無添加住宅(所在地:兵庫県西宮市、代表取締役:難波 宏之)が設立15年を迎えた今年、累計2,500棟を達成しました。

無添加住宅は合成化学物質や化学建材をできるだけ使わず、昔の家づくりのバランスを手本に天然素材で構成しています。その室内の空気環境は、愛媛大学との共同で行った空気測定の検証データでも証明されています。すべての方に安全・安心な家をご提供するための全国ネットワークもでき、ますます広がりを見せています。


http://www.atpress.ne.jp/news/110130

無添加住宅の外観

タグ:建築
posted by 袋谷 at 00:00| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

住まいとくらしの背中

むてんかスタイルふくろやのホームページに
「住まいとくらしの背中」のページを立ち上げました。

http://mutenkastyle.jp/SumaiSenaka/senaka.html

世の中の住まいとくらしには、メリットばかりではありません。裏側はどのようになっているのでしょうか?今、いちばん流行っている家は本当に大丈夫なのか。健康住宅とみんな言ってるけど、実際はどうなの?また、住まいを作り上げていく中で、裏方の仕事はどんなことをしているんだろう?材料は採れてどのようにできているのか?など・・・をコラム形式でつづります。

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posted by 袋谷 at 15:27| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月21日

全国賃貸住宅新聞に掲載されました

全国賃貸住宅新聞に掲載されました
http://mutenkastyle.jp/News/oskkennews.html

古民家を無添加素材で改修


画像に含まれている可能性があるもの:1人


リフォームやリノベーション事業を手掛ける、(株)くらしスタイルふくろや(大阪府泉佐野市)は1月30日、築40年以上、全12戸の古民家アパートの1戸を無添加素材でリノベーションし、ショールームを兼ねた事務所「無添加レトロ」として完成させた。
袋谷幸宏社長は、一般の賃貸で使われるビニールクロスの接着剤やフローリングに塗る合成ワックスから出る成分は体に良くないため、創業以来15年以上無添加素材でのリフォームを行ってきた。
差別化だけでなく、、値段が高くても入居が決まりやすかったのも理由だ。
物件は無添加しっくいの内壁と耐震対策の木毛セメント、ベンガラと焼酎、豆乳をブレンドした塗料、炭化したコルクの断熱材、米のりの接着剤、天然石や無垢(むく)材の床などを使用している。
入居者からは天然素材の匂いが良いと評判だ。
「全国で7番目に民泊人気が高い泉佐野市には関西国際空港がある。インバウンド旅行者にも快適な宿泊場所を提供したいので、民泊を視野に入れたリノベーションも多く手掛けていきたい」(袋谷社長)



posted by 袋谷 at 12:32| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

無添加住宅がナチュラルテイストのオリジナルキッチン・mシリーズの新タイプをリリース

無添加住宅(兵庫県西宮市)は、ナチュラルテイストのオリジナルキッチン・mシリーズの新タイプをリリースした。

 2550mmサイズに合わせたキャビネットで、面材をすべてかまちタイプに統一。面材樹種はインドネシア松、ニュージー松、シンゴンの3種類から選べる。木と木の接着には無添加の特徴でもある米のりを使用し、天板には天然石を用いた。

 ソフトクローザー機能付きの引き出しや深いシンクでも使いやすい850mmの高さ設定など機能性にも配慮。オールスライド型かシンク下オープン型を、それぞれ食洗機対応とあわせて選ぶことができる。



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タグ:無添加 家具
posted by 袋谷 at 18:12| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

ニュース〜住宅火災の死亡原因の真実とは?

posted by 袋谷 at 22:36| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

5月からキッチンに木が使えるようになる

 これまで木造住宅の内装仕上げの幅を狭めていた、「内装制限」が緩和された。国土交通省が4月1日付で施行した告示225号によるもの。1カ月の猶予期間を経て、5月から緩和規定を使えるようになる。

 これまで火を使う「火気使用設備」がある部屋は、すべて「火気使用室」とみなされ、天井や壁には準不燃材料以上の性能を持つ材料を使う必要があった。

 今回の緩和は、戸建て住宅に限って、この定めを緩和したものだ。「火気使用設備」周辺とそれ以外の部分の着火リスクを再考した結果、「火気使用室」のすべての天井・壁を制限する必要はないとして改めた。

 この告示225号が新たに技術基準を定めたのは、調理用コンロ、ストーブ、暖炉、囲炉裏の4つだ。これらの設備のある「火気使用室」は、「火気使用設備」の周辺で、今回規定された範囲を特定不燃材料などで仕上げれば、それ以外は基本的に難燃材または木材などで仕上げられるようになった。特に影響が大きいのは、キッチンの内装デザインだろう。

 最近人気の薪(まき)ストーブも、これまでは新築の際にリビングへ設置すると、リビング全体に準不燃材料を使う必要があった。囲炉裏もそうだ。和室に設置しようとしても、従来は内装制限から逃れられなかった。

 代表的な利用シーンについて、今回の規制緩和の概要を下にまとめた。詳細は、国交省のホームページに掲載している。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk_000020.html

日経ホームビルダーより]
posted by 袋谷 at 09:32| 大阪 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

日経ビジネス2009.1.5掲載

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新年明けましておめでとうございます。
新年早々、日経ビジネス2009年1月5日新年特大号に「無添加住宅」が掲載されました。

無添加住宅社長 秋田憲司として、「自然に還る」家作り というテーマで無添加住宅の経緯と秋田の生き方や生い立ち、それから将来目指すものをまとめられています。

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posted by 袋谷 at 23:09| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

[化学物質過敏症]31歳女性に年金支給 障害2級と認定

 微量の化学物質に反応して体調を崩す「化学物質過敏症」と診断された川崎市の女性(31)が先月、障害年金の受給を認められた。病気の社会的な認知度が低いうえ申請手続きが煩雑なこともあり、支援団体によると受給が明らかになったのは初めて。「多くの人に希望を与える画期的な決定だ」と高く評価している。


 女性は、川崎市の新築マンションに転居した91年ごろから、目まいや倦怠(けんたい)感などの体調不良を訴え、02年1月に化学物質過敏症と診断された。現在は1日数回、発作で1時間以上にわたって呼吸困難に陥るため、母親(57)が付きっ切りで看病する。また、女性は化学物質から遠ざかる転地治療のため、年に数十回、標高1300メートルの長野県の山中に作ったテントに避難する。周囲の畑で農薬が散布される時期になると、山中でも発作が起き、安全な場所を求めて移動を繰り返す。


 長野の土地購入費用や交通費で出費がかさんだため、昨年6月、社会保険労務士のNPO法人「障害年金支援ネットワーク」(奈良県斑鳩<いかるが>町、電話0120・956・119)に相談。発病以来の闘病記や、衣食住に支障を来している実例の資料を添えて川崎市を通じ、高津社会保険事務所に申請したところ、今年11月、片手や片足を失った人と同等の「障害等級2級」と認定され、月額約6万6000円の障害基礎年金を受給できることになった。母親は「同じ症状で苦しむ多くの患者さんに新たな道が開ければ」と話している。


 NPO法人「化学物質過敏症支援センター」(横浜市中区)の広田しのぶ事務局長は「重症者は働けない上、水や食べ物、転地費用に非常にお金がかかり、経済的に困窮している。支給決定には、みんなが元気づけられる」と評価。障害年金支援ネットワークの藤井雅勝理事は「申請手続きは煩雑で、個人でやれば挫折する可能性も高いが、あきらめずにプロの社会保険労務士に相談してほしい」と呼びかけている。【袴田貴行】


 【ことば】化学物質過敏症 住宅建材や日用品に含まれるホルムアルデヒドや有機化合物などの化学物質が原因で、頭痛や倦怠感、呼吸困難などを発症する環境病。「シックハウス症候群」も含め、患者は全国で100万人に達するといわれる。重症の場合、ほとんど外出できず日常生活は困難だが、見た目は健康なため「神経質」「わがまま」などと誤解されることも多い。

提供:毎日新聞
posted by 袋谷 at 01:38| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月04日

毎日放送「ちちんぷいぷい」の取材

めざせロハスでオーガニックな無添加な家
毎日放送「ちちんぷいぷい」の取材

この日は、TVの取材です。関西の夕方と言えば、ちちんぷいぷい。6年ほど前にも同じちちんぷいぷいの取材がありました。当時は上泉アナウンサーでしたが、今回は河田 直也アナウンサー。なかなかの男前で、新鮮な感じがしましたね。

午前中は、無添加住宅を建てたお客様のご自宅に訪問し、いろいろご感想などを語っていただき、その後は住宅に使われる建材のご説明と実験。最後に事務所のショールームで対談というスケジュールでした。出演するのはうちの社長です。私はその対談ぶりを横でカメラに納めることです。

今回は環境をテーマにした題材とのことです。予定では約10分くらい放映されると言われています。

放送予定は2007年12月13日(木)14:00〜17:50のうちどこか。

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天井一部で漆喰試し塗り 天井全面が漆喰塗りに
自然素材の材料選び応援隊

タグ:テレビ取材
posted by 袋谷 at 00:48| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

OSAKA DESIGNER'S WEEK 2005

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栗建ビルの1階、2階が商業施設「kNot」として2006年春にオープンすることを一般にPRするためのイベントとして、OSAKA DESIGNER'S WEEK 2005(大阪デザイナーズウィーク2005)の特設会場の1つとして使用されます。
参考ホームページ

デザイナーズウィークは優れたデザインを通して「デザイン文化の創造」「デザインビジネスの発展」「次代のデザイナーの育成」を目的に毎秋開催してまいりました。開催4年目を迎える建築都市・大阪では、ショップエキシビジョン、インテリアの展示会「Totteoki展」、大阪を中心に国内外で活躍されているクリエイターのワークショップ「大阪精華小学校跡地デザインスクール」などを展開します。

■ショップエキシビジョン

■クリケン企画1「Totteoki展」

■クリケン企画2「デザイナーズヘイベイ(平米)」

■デザインワークショップ・セミナー

■ミュージックイベント

■デザインフォーラム

■スタンプラリー

■オープンスタジオ
▼つづきの記事を読むはこちらをクリック>>>>
posted by 袋谷 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
  1.無添加住宅正規代理店訪問
2.無添加住宅施工現場中継
3.無添加住宅漆喰でシーサー作りに挑戦
4.豚・鳥インフルエンザには無添加住宅しっくい
5.無添加住宅 of ロハスフェスタ
6.毎日放送「住人十色」で放映されました
7.人工大理石の燃焼実験
8.無添加住宅漆喰のバーナー燃焼実験
9.「漆喰復活」
10.漆喰だんごの作り方
12.米のりはお米から作ります
13.しっくいでシックカー対策!!
14.化学物質過敏症(CS)患者さんのためのリフォーム
15.無添加住宅の有料老人ホーム
16.アレルギー人生は2才までに決まる
17.グルーミングルーム
18.LOHAS(ロハス)な無添加住宅
19.寝室が危ない
20.インドネシアの珪化木
21.結露は意外なところに起こっている
1.全国の建築の旅
2.DIYリフォーム〜コクピットキッチン
3.未来の家作りは、江戸時代に学ぶ
4.DIYで吊戸棚
5.バルコニーの棚収納
6.シャボン玉せっけんを使ってます
7.無農薬のわらで納豆作りに挑戦
8.無農薬のもち米で餅つき
9.マイ水筒
10.石で蓄熱〜パッシブソーラー
11.落ち葉堆肥作りに挑戦
12.ツリーハウスとロハスな生活
13.きのこ狩り
14.住宅汚染
15.我が家の生き物事情
16.卵の黄身の色は餌に色素を添加
17.こんにゃく作り
18.バルコニーの無農薬野菜と緑のカーテン
19.有機無農薬栽培農場で芋掘り体験
20.頭のよい子が育つ家
21.イチョウ・銀杏にはアレルギー物質が含まれてる