| 石で蓄熱〜パッシブソーラー ■熱容量のちがい 石の器と木の器を用意し、それぞれに90度のお湯を入れます。そうすると石の器は60度になり、木の器は71度になりました。それからお湯を捨て、その後に水を入れます。少し経つと石の器の方は45度、木の器の方は24度になりました。このことから、石の方が温まりにくいですが、一度温まるとその熱を蓄えることがわかります。これらの石のことを熱容量が大きいといいます。 |
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2008年01月22日
石で蓄熱〜パッシブソーラー
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