内海塾 第3回「栄養・糖・油」第4回「代替療法と解毒法」に受講

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・体の構成比は、①水分50~70% ②タンパク質15~20% ③脂質13~20% ④ミネラル5~6% ⑤糖質1% ですが、⑤の糖質を一番多く食事に摂り入れてしまっているので、色んな病気になっている。
・野菜主体の食生活は間違っている。 先住民は肉食主体だった。ごはんだけ食べる場合と、焼肉だけ食べる場合では、全く血中ぶどう糖の推移が変わり、一旦上がりすぎて、その数時間後の低血糖は、非常に危険。胃は肉を消化するが、野菜はしない。
・良質な油は摂るべき。 オメガ3とオメガ6は1:1の割合で摂り、トランス脂肪酸は論外。
・社会毒を排除しても、砂糖とごはん、小麦が多い人はガンになりやすい。
・砂糖はアトピーなどアレルギーにもなりやすい。
・コレステロールは、高くないといけない。善玉や悪玉の違いなど無い。
・野菜は子供の体内には吸収しにくい。
・ナイアシン・・・記憶のビタミンともいい、解毒時に医療でも使う。
・酸化防止剤としてよく入っているビタミンCは、既に酸化してしまっているので、有害。
・元々先住民の病気とは・・・外傷、溺水、骨折、感染症、死産、産婦人科問題、栄養失調、老衰。
・ガンは毒をかき集めてくれる臓器であって、悪い部分のアラームみたいなもの。これで落ち込んではいけない。さらに抗がん剤など打てば、もう終わり。抗がん剤の試験データは、短期しかせず、長期は再発するのがわかっているので、しない。
・デトックスは、体の排毒の目的だが、実際、悪いものだけではなく、良い栄養も出ていくので、体はカスカス状態になっている。デトックスした後は、良質の物(良い油)を吸収させること。例えば岩盤浴やサウナでデトックスした後、アイスやお酒を飲むと体は悪いものを吸収しやすい体質になる。
・断食はある程度効果はあるが、栄養不足の人にすると、逆効果。
・メタトロン・・・人体から発するわずかな磁気波動や振動などから人体内の微細なエネルギー変化をコンピュータ上に表示する技術を開発し、全身の器官のエネルギー状態を測定します。現代人は結構、肺のダメージが大きい。
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懇親会にて、内海先生とツーショット。

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